モノマネ博士


モノマネ博士のモノマネ講座
by mpvocuuxce
プロフィールを見る
画像一覧

カテゴリ:未分類( 73 )

野生ザル「スノーモンキー」商標騒動が決着(読売新聞)

 雪の中、温泉をのんびり楽しみ、「スノーモンキー」として親しまれている長野県山ノ内町の野生ザル。この「スノーモンキー」という呼称を、地元ホテル3社が商標登録していたことが9日、分かった。

 町内からは「独占は良くない」という声が上がり、町がこの商標を承継することになった。

 野生ザルは、同町平穏の「地獄谷野猿公苑」付近に約200匹が生息。露天風呂に入るという世界的にも珍しい習性が海外でも広く知られ、多くの外国人観光客が訪れている。

 特許庁や山ノ内町観光商工課によると、地元ホテル3社は昨年11月、「スノーモンキー」「雪猿(ゆきざる、せつえん)」の呼称について商標登録を出願。指定商品・サービスは菓子、パン、弁当、主催旅行の実施などとなっている。

 ところが、温泉街と地獄谷野猿公苑入り口を結ぶバス「スノーモンキーホリデー観にバス」を運行している運営協議会などが「この名前で運行できなくなる」「ずっとみんなで使ってきた呼称なのに」と反発。

 当初は関係者で話し合っていたが、3月の町議会で多くの議員が取り上げたため、竹節義孝町長が3月、3社と協議。「町が商標を受け継いで、観光振興のために広く使いたい」と申し入れたところ、3社側も「地元以外の無関係の人が商標を取る動きがあったから出願した。独占したり、金もうけをしたりするつもりはない」と、了承したという。

 商標は4月に登録された。7月下旬までは特許庁に異議申し立てができる期間のため、町はその後に、正式に商標を承継する。町議会は9日、商標を承継するための事務委託費30万円を含む補正予算案を可決した。

 承継後は、町内の業者が自由に使えるようにする方針で、竹節町長は「スノーモンキーは世界に誇れる観光資源。地元でいざこざを起こさず、みんなで仲良く使ってもらいたい」と話している。

地球帰還へエンジン最終噴射=13日夜、カプセルが豪州落下へ−探査機はやぶさ(時事通信)
<雑記帳>完走者はコシヒカリ食べ放題 新潟・南魚沼(毎日新聞)
口蹄疫 宮崎、日向も感染疑い 都城の牛3頭は「陽性」(産経新聞)
丹羽氏の大使起用を承諾=政治主導に懸念の声も―中国(時事通信)
交通事故死、半数が高齢者(医療介護CBニュース)
[PR]
by mpvocuuxce | 2010-06-15 10:02

90歳超え現役舞踏家、大野一雄さん死去(読売新聞)

 日本独特のダンス「舞踏」の創始者の一人で、90歳を超えて現役で踊り続けた大野一雄(おおのかずお)さんが1日午後4時38分、呼吸不全のため亡くなった。103歳。

 葬儀は近親者で行い、後日お別れの会を開く。喪主は次男の舞踏家、慶人(よしと)さん。

 北海道函館市出身。1929年にスペインの舞姫、アルヘンチーナの来日公演に衝撃を受け、ダンスを始めた。その後、召集されて中国・南方戦線で多くの死を目撃。「死と再生」は後の主要モチーフとなった。

 復員後、49年に初リサイタル。50年代後半から前衛舞踊家の土方巽(ひじかたたつみ)と組んで実験的な作品の発表を続け、白塗り、緩慢な動き、すり足などを特色とする舞踏を創出した。77年にアルヘンチーナをたたえる「ラ・アルヘンチーナ頌(しょう)」を完成。さらに「わたしのお母さん」「死海」「睡蓮(すいれん)」「花鳥風月」などを発表した。

 国際的に認められたのは80年の仏ナンシー国際演劇祭。「ラ・アルヘンチーナ頌」を海外初演した。当時73歳。老醜を表に出して全身に情念をにじませる踊りは、外見的な美に重きを置きがちだった西洋のダンス界に衝撃を与えた。90歳を超えても欧米各国で公演。ドイツのピナ・バウシュ、英国のリンゼイ・ケンプら影響を受けた振付家やアーティストは数多い。

 2000年に腰を痛め、自力で立てなくなったが、翌年からけいこ場で公演活動を再開。大きな手を舞わせて、生命などを表現した。07年1月の100歳記念公演「百花繚乱(りょうらん)」にも車いすで出演した。

郵便不正 村木被告無罪の公算大 元部下の供述調書不採用(毎日新聞)
<たちあがれ日本>中川氏、参院比例代表で出馬へ(毎日新聞)
宮崎の主力級種牛5頭、2・3回目の検査シロ(読売新聞)
バイクの加速性能をアピールするためのテーブルクロス引き動画
謎の古代動物は原始イカ類=5億年前の新化石分析―カナダ(時事通信)
[PR]
by mpvocuuxce | 2010-06-02 07:40

パチンコ店に強盗、70万円奪う 群馬・桐生(産経新聞)

 23日午後9時5分ごろ、群馬県桐生市仲町のパチンコ店「パチンコニューセントラル」の景品交換所に男が押し入り、男性従業員に包丁のような物を突きつけ、「金を出せ」と脅迫。交換所内にあった現金約70万円を奪って逃走した。

 桐生署によると、男は年齢40〜50代で、身長170〜175センチ。黒っぽいジャンパーと帽子を着用し、サングラスとマスクで顔を隠していたという。同署で強盗事件として、男の行方を追っている。

【関連記事】
パチンコ店に3人組強盗、女性店員縛り360万円奪う 千葉
パチンコ玉持ち込み入店、容疑の男逮捕 水戸
「高差」「うちこ」隠語は健在…警視庁ネットハンターが狙う闇サイトの“急所” 
直撃!交際相手の女子高生に会えず…腹いせ放火男を逮捕
パチンコ店駐車場で保険料滞納者リスト盗難
中国が優等生路線に?

<詐欺>容疑で男女2人を逮捕 転売目的で口座開設(毎日新聞)
くらたま、夫の元妻から訴えられた!(スポーツ報知)
改正独法通則法が成立(時事通信)
覚せい剤1.3キロ飲み込み密輸=ナイジェリア人逮捕―成田(時事通信)
橋下知事「見えぬ民意・敵…民主政治しんどい」(産経新聞)
[PR]
by mpvocuuxce | 2010-05-27 12:34

“洗脳”から決別したTOSHI 失われた12年の驚くべき中身(産経新聞)

【衝撃事件の核心】

 今年1月、人気ロックバンド「X JAPAN」のボーカル、TOSHI(本名・出山利三)さん(44)が会見を開き、“広告塔”を務めてきた自己啓発セミナー「ホームオブハート」(HOH)との決別を宣言した。会見では約1億円を超える負債を抱えて自己破産したことに加え、HOHに参加する妻との離婚も打ち明けた。HOHに10億円以上も搾取されたといわれる人気ボーカリストは、元会員との間に多数のトラブルを抱えて問題視される団体との“失われた12年間”を告発し始めている。(大泉晋之助)

  [フォト]TOSHIのマネジメント事務所が破産

■自己破産会見

 HOHの広告塔としてコンサートを開き、メディアにその活動の正当性を訴えてきたTOSHIさんが、突然の告白をしたのは今年1月17日のことだ。

 インターネットの会員制サイト「mixi」の日記でHOHの幹部として活動する夫人との離婚調停を申し立て、東京地裁で破産宣告を受けたことを明らかにしたのだ。翌日には自身の弁護人とともに東京都内で緊急会見した。

 その内容は衝撃的だった。HOHとの決別を宣言するとともに、1億円以上の負債を抱えて自己破産したことについても発表。元夫人との関係についても「やり直そうとは思わない」と言い切った。アイドルだった元夫人とは平成9年に結婚して一緒に暮らしていたが、約10年前から別居。夫人はHOHを主宰するMASAYAこと倉渕透氏と栃木県那須町で同居していると指摘し、「仮面夫婦」だったことを明らかにした。

 会見中は、時折涙をみせることもあった。決断の背景には「X JAPAN」のリーダー、YOSHIKIさんの支えがあったといい、2月には“決別”ソロコンサートを行った。

 ■被害者との告発

 約3カ月後の4月23日に再び都内で会見したTOSHIさん。HOH時代には敵対関係にあった被害者と並んで会見に臨んだ。冒頭で「自分のために被害に遭われた方もおり、自分が伝えなければならない義務があると考えた」と述べ、謝罪するTOSHIさん。会見ではHOHの浮世離れした実体が次々に浮かび上がった。

 TOSHIさんらが明らかにした内容によれば、那須町にあるHOHの施設の中枢には女性しか入れず、倉渕氏は「ハーレム」状態で暮らしているという。その中で倉渕氏と一番近いのがTOSHIさんの元夫人。元夫人は主宰者の倉渕氏の妻同然の振る舞いをして実権も握っており、TOSHIさんが施設の内部に入れたことはほとんどないという。

 また、倉渕氏とHOH幹部の交わした会話内容も公表された。そこでは倉渕氏はTOSHIさんを「アゴ男」呼ばわりし、「アゴ男のことはあんまり好きではない」などと話していたという。また、TOSHIさんの個人事務所=4月に破産開始決定=も「アゴ事務所」などと呼び、施設に住み着いた“出家信者”を「1軍」、TOSHIさんの事務所を「2軍」と区別して、TOSHIさんを「真っ黒なゴキブリ」などと罵倒(ばとう)していたという。

 ■洗脳騒動

 そもそも、HOHとTOSHIさんの関係が取りざたされたのは平成10年にまでさかのぼる。一部週刊誌が自己啓発セミナーに「TOSHIは洗脳された」などと報じ、ワイドショーを中心としたマスコミが後を追った。

 その中では、TOSHIさんが倉渕氏に「アゴ男」と呼ばれていることなどがセンセーショナルに伝えられた。TOSHIさんはこの際、洗脳疑惑を否定していたが、前年の9年2月には先にHOHに参加していたとされる元夫人と結婚。同年4月に、ヒーリングミュージックを志すことをYOSHIKIさんに伝え、同年末に「X JAPAN」は解散に至っている。

 再びTOSHIさんやHOHがメディアでクローズアップされたのは16年のことだ。4月に栃木県県北児童相談所が、HOH施設内にいる児童5人を一時保護していたことが明らかとなり、HOHの元参加者が児童虐待の疑いを指摘する事態となった。また、団体の広告塔としてTOSHIさんが活動しているとされた。

 このころのTOSHIさんは、芸能界の表舞台とは一線を画し、施設のある栃木県内や全国のカフェなど小さな会場でアコースティックライブなどを中心に活動を行っていた。そこに、「ビジュアル系のカリスマ」の姿を見いだすことはできず、涙ながらに“癒し系”の曲を歌う姿がワイドショーで放映された。

 TOSHIさんは、HOHの活動が問題視された直後の16年夏、産経新聞の取材に応じている。その中でTOSHIさんはポロシャツにチノパンという、ビジュアル系とはかけ離れた服装で登場。「自分の周りの人たちは格好いいのに、自分を格好いいと思ったことは一度もなく、アゴを含めた外見をコンプレックスに思っていた」などと打ち明けた上で、次のように語っていた。

 「髪を逆立てて化粧をし、派手な格好をしていたのはコンプレックスの裏返し。本当はビジュアル系ロックバンドに所属することに居心地の悪さを感じていた」

 「『X JAPAN』での活動に疑問を持っていたころに出会ったのが倉渕氏のヒーリングミュージックで、自分はその音色に救われた」

 「報道されているような児童虐待の事実はない」

 ■突然の和解

 まもなくHOHに対する疑惑報道は収束し、TOSHIさんやHOHについての報道がされることもほとんどなくなった。

 19年10月には「X JAPAN」の復活が伝えられたが、TOSHIさんとHOHの関係は続いていた。その後もHOH関連のレコード会社からTOSHIさんのソロCDが発売されるなどした。

 しかし、事態は今年に入り急展開をみせた。1月と4月に相次いで設けられたTOSHIさんの「決別」会見。その間には、自己啓発セミナーで不安をあおられ、多額の現金を支払わされたとしてHOHの元参加者らがHOHを訴えた8件の損害賠償訴訟で、全面的に争ってきたHOH側が元参加者に対し、セミナー参加代に慰謝料を上乗せした額を支払うことで和解が成立したことが、元参加者の代理人の紀藤正樹弁護士らから明らかにされた。

 ■12年間で10億円以上

 それでは、TOSHIさんはHOHの活動にどの程度貢献していたのか。

 紀藤弁護士は「『X JAPAN』の活動を通じて得た報酬など、10億円以上がTOSHIさんからHOH側に渡った疑いがある」などと指摘している。

 実際、那須町にあるHOHの施設には複数の大きな浴室がある豪邸が建てられ、ポルシェやランボルギーニ、ベントレーなどの高級外車を、倉渕氏とTOSHIさんの元夫人が乗り回しているとされる。関係者は、2人が高級ブランドを身につけて高級レストランで食事をするなどの豪遊ぶりについても証言する。

 しかし、TOSHIさんの手元には何も残らず自己破産に至った。

 TOSHIさんは、HOHの活動や倉渕氏の豪遊の原資が自分の稼ぎや被害者からだまし取ったお金であったと批判している。

 それでは、現在、TOSHIさんという巨大な広告塔・収入源を失ったHOHの活動はどうなるのか。

 紀藤弁護士は「いまではホームオブハートの名を使っていない。別名でさまざまな活動を行っており、実態も変わらない。本当はHOHの活動や施設であることを知らずに参加している人が数多くいる」と指摘する。

 紀藤弁護士によれば、HOHは現在、「ヒーリングワールド」の名で活動しており、栃木県内で女性専用のエステ施設やリゾート施設を運営しているという。また、ヒーリングワールドのホームページではいまだにTOSHIさんの写真を使い、「オフィシャル」として楽曲配信も行っている。そして、ホームページで倉渕氏は「TOSHIは長年の友であります。彼が羽ばたいてゆくことを決めた以上、幸せになってほしいと心より願っております」とするにとどめ、TOSHIさんらの指摘に明確な反論はしていない。

 しかし、現在、TOSHIさんのインターネット上の公式ホームページは、決別後に立ち上げた「武士JAPAN」のみという。今後もヒーリングワールドの関連で名前や楽曲などの使用が続けられた場合、TOSHIさんは法的措置も検討しているという。

 “広告塔”として被害を拡大させた可能性のある「加害者」の自分と、長年に渡り洗脳され搾取された「被害者」の自分との狭間で悩みながらも、TOSHIさんは過去との決別と贖罪(しょくざい)のため活動している。

【関連:衝撃事件の核心】
引きこもり殺人勃発…“爆弾”を抱える家族の実態
福岡の女性切断遺体 バラバラにつきまとう“誤算”
指名手配犯、逃さない! 街頭に光る“眼光”「ミアタリ」
エリート教頭、風俗狂いの果てに…
訴訟合戦泥沼化? 脱税疑惑を指摘された眞鍋かをりさんは…

改正健康保険法が成立=協会けんぽの保険料抑制(時事通信)
マンション火災、隣接小で避難 大阪・東成(産経新聞)
枝野氏、小沢の説明責任に期待(産経新聞)
肝炎に感染、廃棄用の牛内臓を貯蔵・販売(読売新聞)
アラサー、2割が新卒就職せず=「氷河期」アラフォー比較でくっきり(時事通信)
[PR]
by mpvocuuxce | 2010-05-18 15:35

<水上バイク転覆>捜索再開 2人死亡1人不明(毎日新聞)

 5日午後1時10分ごろ、千葉県東庄(とうのしょう)町と茨城県にまたがる利根川の利根川大橋河口堰(ぜき)上流で、男女6人が分乗する水上バイク4台のうち2台が相次いで転覆した。千葉県香取市佐原、アルバイト、保谷(やすたに)勝彦さん(40)と同市新部、運転手、小倉茂さん(39)の2人が死亡、埼玉県越谷市大沢、パート従業員、大蔵昌美さん(36)が行方不明となり、県警などは6日朝から100人態勢で捜索を再開した。

 香取署によると、上流側から堰に近づいてきた4台の水上バイクのうち1台が横転して乗っていた大蔵さんと男性の2人が川に投げ出された。別の1台に乗っていた保谷さんら男女2人が気付いて助けようとしたところ転覆。さらに1人で乗っていた小倉さんが救助のため川に飛び込んだ。保谷さんと小倉さんは堰付近で見つかったが、搬送先の茨城県内の病院で死亡が確認された。1台目の男性は救助され、入院し治療中。2台目の女性は無事だった。水上バイクは堰の手前でUターンしようとして転覆したらしい。

 同署によると、事故現場は堰からすぐ近く。堰を管理する水資源機構の利根川下流総合管理所が、流れの速さから危険があるとして水上バイクを含め船舶の航行を禁止している範囲内だった。

 中利根漁業協同組合の滑川幸男組合長(58)は「川は水位の変化が激しく流れも速い。特に(事故があった)下げ潮の時は大変な水圧が働き、非常に危険だ」と指摘する。

 6人は30〜40代の水上バイク仲間で、5日正午ごろ、現場から18キロ上流の利根川沿いにある香取市の道の駅「水の郷さわら」のマリーナから出発。救命胴衣は全員が着用していたという。事故は目撃した通行人が119番した。【斎川瞳、黒川晋史】

【関連ニュース】
水上バイク転覆:女性1人不明、救助男性2人死亡 利根川
水難事故:ヨット転覆し男性死亡 茨城の漁港沖合
水死:28日不明の小1遺体?誤って転落か 高知・国分川
水死:75歳男性、揖斐川で投網漁中 岐阜
海中転落:男性が不明…八丈島行きフェリー

<海難事故>貨物船同士が衝突…大分沖の周防灘(毎日新聞)
揺さぶられ症候群で重傷、父親に有罪判決(読売新聞)
<NPT会議>福山氏、国連事務総長に「合意形成に努力」(毎日新聞)
手順が違う国家公務員の採用半減 しわ寄せは公務員目指す若者に(産経新聞)
<バリ邦人殺害>インドネシア人被告に禁固20年(毎日新聞)
[PR]
by mpvocuuxce | 2010-05-10 22:44

重体の女性が死亡=東京・足立のアパート放火−警視庁(時事通信)

 東京都足立区西保木間のアパートで起きた火災で、重体だった女性が22日夜、死亡したことが23日、分かった。死者は2人となり、警視庁捜査1課と竹の塚署は放火事件として捜査している。
 同課によると、死亡したのは202号に住む無職飯島清子さん(66)。死因は焼死と一酸化炭素中毒の疑いがある。 

【関連ニュース】
北ガス、担当者2人に罰金刑=元支店長らは不起訴-14人死傷ガス漏れ・釧路簡裁
埼玉男性殺害で地検、女を起訴=練炭自殺を偽装
排煙設備が基準満たさず=窓に板、機械なく
死亡男性のバッグ持ち出しか=木嶋容疑者、偽装工作の疑い
車の鍵、遺書なく…=不審点捜査、「自殺」覆る

気多神社の神社本庁離脱の規則変更認める 最高裁(産経新聞)
<条例違反容疑>捕獲禁止の魚捕った男逮捕 滋賀(毎日新聞)
「和解協議向け動いてる」=細野副幹事長、原告と面会−B型肝炎訴訟(時事通信)
ワタミとモンテローザが和解 「著書での“中傷”」めぐる損賠訴訟(産経新聞)
育休の文京区長「母の偉大さ実感」(産経新聞)
[PR]
by mpvocuuxce | 2010-04-24 07:16

同日選で政権選択を=参院福岡で候補擁立−みんな・渡辺氏(時事通信)

 みんなの党の渡辺喜美代表は14日、福岡県庁で記者会見し、仙谷由人国家戦略担当相らが消費税率引き上げの必要性に言及していることについて「増税という重大な争点を主張している。国民は政権選択を間違ったのではと疑問に思っている。衆参ダブル選挙で政権選択をやり直すべきだ」と語った。
 また、参院選福岡選挙区(改選数2)の公認候補として、自民党に離党届を提出した県議の佐藤正夫氏(55)の擁立を発表した。これで、みんなの党の公認候補は選挙区5、比例代表8の計13人となった。 

【関連ニュース】
税なしでデフレ脱却、財政再建は可能〜みんなの党・渡辺喜美代表インタビュー〜
なれ合い政治から脱却を〜自民党・園田幹事長代理インタビュー〜
自民の歴史的役割終わった〜自民・舛添要一前厚生労働相インタビュー〜
政界再編含み 政局は五月「最大のヤマ場」へ
鳩山政権「奇妙な安定」が「社民」「自民」を揺さぶる

監禁容疑で10人目逮捕=公園前路上の男性遺体−警視庁(時事通信)
<幸田町議汚職>贈賄側の売却益7億円 愛知県警(毎日新聞)
<仙谷担当相>官僚が「事務系副大臣」 事務次官代替で検討(毎日新聞)
<仙谷担当相>官僚が「事務系副大臣」 事務次官代替で検討(毎日新聞)
触った相手は女性警察官=電車内、容疑で43歳男逮捕−警視庁(時事通信)
[PR]
by mpvocuuxce | 2010-04-21 15:54

福岡のふ頭近くの海に人の胴体、殺害女性か(読売新聞)

 14日午前8時35分頃、福岡市中央区那の津3、須崎ふ頭付近の海で、人の胴体部分が浮かんでいるのを男性が発見し、福岡県警博多臨港署に届け出た。女性とみられ、着衣はなかった。

 県警は福岡市西区の能古島や同市中央区の福岡競艇場施設内で遺体の一部が発見されている同市博多区の会社員諸賀(もろが)礼子さん(32)の可能性が高いとみて調べている。

今月下旬にも審議入り=政治主導、国会改革法案−民主(時事通信)
<村本さん死亡>13日夕に無言の帰国 司法解剖へ(毎日新聞)
<郵便不正事件>大阪地裁が上村被告弁護人の証人申請却下(毎日新聞)
「自民党さん」に垣間見える鳩山首相の心理(産経新聞)
「舛添氏、政局に関係ない」=民主・渡部氏(時事通信)
[PR]
by mpvocuuxce | 2010-04-19 18:46

川崎のマンションで火災、1人死亡2人重体(読売新聞)

 8日午後1時10分ごろ、川崎市中原区宮内の5階マンション「シャンティ等々力」102号室の会社員折原道宗さん(38)方から出火、同室約70平方メートルを全焼した。

 この火事で、室内にいた折原さんの母つる子さん(62)と、双子の次男一輝ちゃん(3)、三男義輝ちゃん(3)が病院に運ばれたが、義輝ちゃんは死亡、つる子さんと一輝ちゃんは意識不明の重体。神奈川県警中原署で出火原因を調べている。

「来恋みこし」来ないギャル ハッピ姿恥ずかしい? 滋賀・草津宿場まつり(産経新聞)
鳩山首相、内閣支持率低迷も「改革の方向、絶対間違っていない」(産経新聞)
<ネット利用>子どもが初めて持つネット機器は「ゲーム機」(毎日新聞)
藤谷治さんのチェロ盗難「何としても見つけて」(産経新聞)
弁護士名乗り「全財産送れ」3500万円詐欺(読売新聞)
[PR]
by mpvocuuxce | 2010-04-12 18:44

文科OB天下り先に業務委託 理研など年10億円(産経新聞)

 文部科学省所管の独立行政法人「理化学研究所」(理研、埼玉県和光市)など複数の系列法人が、同省OBが社長を務める人材派遣会社に年10億円以上の業務を委託していたことが3日、関係者への取材で分かった。少なくとも理研分は平成21年度まで大半が随意契約で、2法人との取引だけで同社の売り上げの6割強を占めていた。委託費は、同省からの交付金などで支出されており、公金を使った天下り先企業“丸抱え”の構図が改めて浮かんだ。

 文科省OBの天下り企業をめぐっては、大型放射光施設「スプリング8」(兵庫県佐用町)の運営財団でも同様の委託実態が発覚している。

 問題の人材派遣会社は、東京都中央区の「サイエンス・サービス」。民間信用調査会社によると、昭和58年10月設立で、平成21年3月期の売り上げは15億5700万円だった。取引の割合をみると、理研が51・6%で最も多く、同じ文科省系の独立行政法人「放射線医学総合研究所」(放医研、千葉市稲毛区)が10・7%。

 現在の社長は旧科技庁出身で、放医研にも在籍。その後、文科省系の複数の財団法人や独立行政法人を渡った後、同社へ再就職した。現社長以外にも、過去に同省OBが社長や役員を務めており、事実上の天下り先となっている。

 理研によると、委託業務は毎年4月に発注し、20年度の同社との契約実績(複数年を含む)は約10億4千万円。このうち約8億5千万円が労務者派遣業務だった。理研側は「特定企業にしかできない業務との認識はなく、取引は競争性に基づくものと理解している」としているが、労務者派遣契約については22年度以降、随意契約から一般競争入札に切り替えたという。

 産経新聞はサイエンス社にも文書で取材を申し入れたが、返答がなかった。

<元次官宅連続襲撃>謝罪の意思みせず 傍聴席むなしく(毎日新聞)
インフル患者、9週連続で減少(医療介護CBニュース)
【1都4県週刊知事】東京 石原慎太郎知事 老獪答弁、次はあるか(産経新聞)
【話の肖像画】KYバンザイ!(上)医師・鎌田實(産経新聞)
マニフェスト修正を、連合会長が首相に要求(読売新聞)
[PR]
by mpvocuuxce | 2010-04-07 15:29

カテゴリ

全体
未分類

お気に入りブログ

最新のトラックバック

ライフログ

検索

ブログパーツ

ファン

ブログジャンル

画像一覧